奥尻ワイナリー [所在地]北海道奥尻郡奥尻町湯浜300

かてごり2

離島で栽培したぶどうで出来たワインは、海を感じる個性的なワイン

 「奥尻ブランド」を創りたい。そこで島の山ぶどうを原料にしたワインを作るため、山ぶどうを栽培し始めたのが1999年のことです。
それと同時にワインを学び、考えの幅が広がり、世界に通用するワインをとワイン品種の栽培にも取り組み、ようやく2009年に「奥尻ワイン」が誕生しました。
奥尻島という離島ならではの「透明感のある海を感じるワイン」という独特な個性をお楽しみいただけます。