金滴酒造 【所在地】北海道樺戸郡新十津川町中央71-7

神の山の麓、雪深く清浄な空気の中で育まれた芳醇でまろやかな味

「銘酒はよい水から」とまでいわれ、酒の命と称えられる仕込み水は、ピンネシリ山系に源を発する、清冽にして豊麗な雪清水が流れをつくる「徳富川」の伏流水を吸み、米は、酒造好適米を厳選して用いて造り豊醇でまろやかな味が特徴です。明治39年の創業以来、続いている「金滴」は、北海道の中でも、特に灘、 伏見の酒にも勝る酒として人々から愛好されています。