十勝まきばの家ワイナリー

北海道中川郡池田町字清見144番地1

酒造写真

2021年、⼗勝で4番⽬となるワイナリー「十勝まきばの家ワイナリー」が誕⽣しました。

2021年(令和3年)9月13日、⼗勝で4番⽬となるワイナリー「十勝まきばの家ワイナリー」が誕⽣しました。「清見種」の初仕込みを皮切りに醸造を開始しました。グループ会社の「農業生産法人 Far夢 楽縁(ふぁーむ らくえん)」が池田町で栽培しているワイン用ブドウを本格的に仕込み、⾵味豊かなワインを味わって頂けるよう、日々⽣産に取り組んでおります。

醸造の担い手には、長年地元のワイン造りに携わってきた池田町ブドウ・ブドウ酒研究所の元所長でエノログの醸造責任者/中林司氏と同じく元所長でエノログの栽培・醸造アドバイザー/内藤彰彦氏が新酒の仕込み作業を⾏っています。

−20℃を下回る十勝の冬は、ブドウが生き抜くには厳しい世界です。しかし1本1本の木に丁寧に愛情を注ぎ、ブドウに命を吹き込みながら、本格的かつ独創的なワインを目指しています。

 

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